いまの状況が見える
在席中・取り込み中・外出中などを表示。メッセージを送る前に、相手の状況を確認できます。
「ちょっと聞いて」も、「これどう思う?」も。
働く場所が違っても、自然に声をかけ合えるチームへ。
基本機能に追加してご利用いただけます。
撮影用デモ。人物・在席・通話状態を設定した実画面です。クリックで拡大できます。
リモート中心で、相手の状況が分からず、ちょっとした相談をためらってしまうチームに。
在席中・取り込み中・外出中などを表示。メッセージを送る前に、相手の状況を確認できます。
仮想空間で近くにいるメンバーと会話。短い相談や情報共有のきっかけをつくります。
共通の稼働機能と連携。業務を進める場所と、時間を記録する場所がつながります。
アバターやひとことで、いま誰が何をしているかを確認。話したい相手に近づけば、その場で会話できます。短い相談も、ちょっとした雑談も、気軽に。
撮影用デモの会話・在席表示を拡大。クリックでさらに拡大できます。
ビルドモードで、プリセットの選択からエリアの配置まで。人数や働き方に合わせて、チームが過ごしやすいオフィスをつくれます。
人数や会議室の数に合わせて、背景とエリア配置をまとめて変更。手持ちの画像を背景にすることもできます。
ビルド画面の操作・設定例。クリックで拡大できます。
会議室・集中スペース・外出エリアなどを追加。ドラッグで位置や大きさを調整し、使いやすい配置にできます。
ビルド画面の操作・設定例。クリックで拡大できます。
エリア名・説明・タイプ・色を設定。「制作チーム」「集中作業」など、用途が伝わる空間に整えられます。
ビルド画面の操作・設定例。クリックで拡大できます。
メンバーの位置や状況を確認。ひとことの設定で、いまの状態を伝えられます。
近くにいるメンバーと音声で会話し、日々の相談や共有につなげます。
背景やエリア、部屋の配置を、チームの使い方に合わせて管理できます。
オフィス用に別の稼働記録を作ることなく、共通のタイマー・記録へつながります。
全部の運用を、一度に変える必要はありません。
いまの案件・稼働・請求の流れを伺い、
必要な範囲からSienaFlowにまとめていきます。
現在の管理方法やお困りごとを伺い、実際の業務に当てはめてご案内します。
必要な情報を整理し、初期設定を伴走。Excelからの一括登録も活用できます。
日々の記録から月末の確認・請求までを通し、現場に合う運用をつくります。
はい。タイマーや手入力などの稼働管理は基本機能です。バーチャルオフィスは、在席や会話の場を追加するオプションです。
はい。ビルドモードでプリセットを選び、会議室・集中スペースなどのエリアを配置できます。位置や大きさ、名前や色も、チームの使い方に合わせて調整できます。
音声で会話するときにマイクを使います。在席状況の確認や自分の状態の共有は、マイクを使わずに行えます。
一部の案件からでも。必要な機能から、ご案内します。